NOCOSIL / FROM JAPAN

大事なことを、
探し直さない。

記録を残す。いまを根拠付きで確かめる。
次に必要なことを見落とさない。

認証状態を確認しています。

こんな時、NOCOSIL

日々の「どこだっけ」「どうなってる」「次は何?」を、記録と根拠から整理します。

散らかった記録から、いま必要な情報へ整理されていく様子を描いたイラスト
困りごとを見つけ、いま必要な情報へ。

前に何て決めたっけ?

NOCOSIL

記録・資料・判断の履歴を、いま確認できる形で整理します。

結果同じ確認や議論を、何度もやり直しません。

この件、今どうなってる?

NOCOSIL

過去と最新の情報を分け、変化を追えるようにします。

結果人に聞き回ったり、資料を見比べたりする時間を減らします。

次、何をすればいい?

NOCOSIL

期限・待ち・未確認など、次に必要なことを見つけます。

結果やるべきことの見落としを減らします。

この情報、本当に合ってる?

NOCOSIL

元の資料と、いつ変わったかをたどれるようにします。

結果出どころを確認し、間違いなら前の状態に戻せます。

毎回、最初から説明するのが面倒

NOCOSIL

前提と履歴を、必要な範囲で引き継ぎます。

結果説明し直す負担を減らし、すぐ本題に入れます。

必要な資料、どこだっけ?

NOCOSIL

記録と資料を関係づけ、あとから見つけられるようにします。

結果探す時間を短くして、判断に戻れます。

変化まで覚えて、今を整理する。

予定が変わった時も、いま使う情報だけでなく、前の記録と出どころまで一緒に確認できます。

説明用の例

いま使う情報

納期は「9月20日」です。

変更前の記録

最初の予定は「9月12日」でした。

出どころ

元の資料と、変更の記録をたどれます。

間違えた時

確認して、前の状態に戻せます。

残した情報が、次の判断につながる。

NOCOSILは、記録を置くだけでなく、現在の状態と次の確認まで見渡せる形にします。

残す

文章、資料、判断の材料を、あとから確認できる記録として残します。

いまを分かる

変わったこと、待っていること、確認済みのことを、現在の状態として見渡します。

次を見つける

期限や未確認の項目から、次に確認・判断することを整理します。

根拠から確認する

回答や判断の背景にある資料、履歴、確かさを確認できます。

探し直す時間を、判断に戻す。

「今どうなってる?」から、現在の状態、変化、根拠、次の確認へ進めます。

これまで

  1. 資料を探す
  2. チャットを検索する
  3. 人に聞く
  4. 最新か確認する
  5. やっと判断する

NOCOSIL

「今どうなってる?」

  1. 現在の状態
  2. 変わったこと
  3. 支える資料
  4. 次の確認

ひとつのNOCOSILを、使う場所に合わせて。

同じNOCOSILを、使う場所に合わせて分けて使います。個人の情報を、仕事の共有範囲に混ぜません。

個人、家庭、個人事業、組織、プロジェクトの5つの場面で記録を使い分けるイラスト
場所が変わっても、記録の置き場所は混ぜない。
  • Personal自分の記録といま
  • Household家族の役割と共有物
  • Solo個人事業の運用
  • Organization仕事、証拠、判断、承認
  • Project期限と範囲を決めた協働

現在の公開範囲 Freeの個人用スペース、Googleまたはメールによるログイン、場所ごとの情報分離。外部サービス連携や自動実行は、このページで利用可能とは案内しません。

NOCOSILが目指す方向

中央に集めなくても、機会は見つけられる。

将来の構想です。それぞれの目的から、必要な機会に気づける仕組みを目指します。

個人と事業者がそれぞれの場所で目的を持ち、必要な機会だけが間を通る将来構想のイラスト
将来の構想。本人と事業者が、それぞれの目的から考えられる形です。

まずは、自分の記録から。

現在はFreeのPersonal Workspaceを公開しています。

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